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プルースト書誌(2016-2020)

 2016年から2020年までに会員が発表したプルースト研究業績をタイプ別にまとめた一覧です。

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図書

青木幸美

『<時間>の痕跡 : プルースト『失われた時を求めて』全7篇をたどる. 上』東京 : 社会評論社, 2016-02-15.- 477 p. ISBN978-4-7845-1914-9

青木幸美

『<時間>の痕跡 : プルースト『失われた時を求めて』全7篇をたどる. 下』東京 : 社会評論社, 2016-11-22.- 553 p. ISBN978-4-7845-1915-6

淺井直子 写真・文; 度會奈央 イラスト; 三野博司 イラスト

『マルセル・プルーストの植物誌 : 「コンブレー」を中心に』生駒 : 関西クリエイティブ株式会社, 2019-11-25.- 104 p. ISBN978-4-9908247-2-3

浅間哲平

Proust et les amateurs.- Paris : Classiques Garnier, 2020-07.- 389 p.- (Bibliothèque proustienne; 30). ISBN978-2-406-09657-3

岩津航

ジョゼフ・チャプスキ『収容所のプルースト』東久留米 : 共和国, 2018-01-20.- 193 p.- (境界の/文学). ISBN978-4-907986-42-1

沖田吉穂

『フランス近代小説の力線』東京 : 水声社, 2018-11-30.- 403 p. ISBN978-4-8010-0357-6

加藤靖恵

L'Évolution de l'univers floral chez Proust : De La Bible d'Amiens à La Recherche du temps perdu.- Paris : H. Champion, 2019-05.- 234 p.- (Recherches proustiennes; 43). ISBN978-2-7453-5109-8

鈴木隆美

『恋愛制度、束縛の2500年史 : 古代ギリシャ・ローマから現代日本まで』東京 : 光文社, 2018-12-20.- 369 p.- (光文社新書; 982). ISBN978-4-334-04388-9

鈴木道彦

『余白の声 : 文学・サルトル・在日 : 鈴木道彦講演集』東京 : 閏月社, 2018-03-10.- 221 p. ISBN978-4-904194-05-8

田村奈保子

ポール・ヴァッカ『鐘の音が響くカフェで』横浜 : 春風社, 2018-08-27.- 231 p. ISBN978-4-86110-606-4

「『失われた時を求めて』概略」p. 211-215; 『失われた時を求めて』を下敷きにして創作された小説; 原著Paul Vacca, La Petite cloche au son grêle, Éd. Philippe Rey, 2008.

土田知則

『現代思想のなかのプルースト』東京 : 法政大学出版局, 2017-08-25.- xi-249-6 p. ISBN978-4-588-13022-9

津森圭一 編著

坂巻康司; 立花史; 廣田大地との編著『象徴主義と<風景> : ボードレールからプルーストまで』東京 : 水声社, 2018-10-20.- 385 p. ISBN978-4-8010-0375-0

中野知律

『プルーストとの饗宴』東京 : 水声社, 2020-09-30.- 469 p., [挿入カラー図版16 p.]. ISBN978-4-8010-0515-0

葉山郁生

『プルースト論 : その文学を読む』札幌 : 響文社, 2016-03.- 412 p. ISBN978-4-87799-118-0

平光文乃

Les Chambres de la création dans l'œuvre de Marcel Proust.- Paris : H. Champion, 2019-09.- 237 p.- (Recherches proustiennes; 44). ISBN978-2-7453-5129-6

星谷美恵子

『『失われた時を求めて』における父親像 : 赦しとエクリチュールの間に』東京 : 彩流社, 2018-05-25.- 287 p. ISBN978-4-7791-2480-8

真屋和子

『プルーストの美』東京 : 法政大学出版局, 2018-06-30.- xv-276-23 p. ISBN978-4-588-49513-7

武藤剛史

『印象・私・世界 : 『失われた時を求めて』の原母体』東京 : 水声社, 2017-05-01.- 269 p. ISBN978-4-8010-0258-6

武藤剛史

『心はどこに在るか : プルースト、サン=テグジュペリ、まど・みちお』東京 : 水声社, 2020-11-30.- 307 p. ISBN978-4-8010-0529-7

村上祐二 共編

Proust et l'acte critique : Colloque franco-japonais, Université de Kyoto, 10 et 11 décembre 2016/ sous la direction de Yuji Murakami et Guillaume Perrier.- Paris : H. Champion, 2020-01.- 294 p.- (Recherches proustiennes; 46). ISBN978-2-7453-5232-3

コロックについてはこちらも参照

吉川佳英子

『『失われた時を求めて』と女性たち : サロン・芸術・セクシュアリティ』東京 : 彩流社, 2016-03.- 369, 9 p. ISBN978-4-7791-2209-5

吉川一義

マルセル・プルースト『失われた時を求めて. 10, 囚われの女 I』東京 : 岩波書店, 2016-09-16.- 494, 8 p.- (岩波文庫). ISBN978-4-00-375119-0

吉川一義

マルセル・プルースト『失われた時を求めて. 11, 囚われの女 II』東京 : 岩波書店, 2017-05-16.- 568-8 p.- (岩波文庫). ISBN978-4-00-375120-6

吉川一義

マルセル・プルースト『失われた時を求めて. 12, 消え去ったアルベルチーヌ』東京 : 岩波書店, 2018-05-16.- 674-10 p.- (岩波文庫). ISBN978-4-00-375121-3

吉川一義

マルセル・プルースト『失われた時を求めて. 13, 見出された時 I』東京 : 岩波書店, 2018-12-14.- 591-8 p.- (岩波文庫). ISBN978-4-00-375122-0

吉川一義

マルセル・プルースト『失われた時を求めて. 14, 見出された時 II』東京 : 岩波書店, 2019-11-15.- 344-267 p.- (岩波文庫). ISBN978-4-00-375123-7

和田章男

『プルースト 受容と創造』吹田 : 大阪大学出版会, 2020-08-31.- iv, 320, 73 p. ISBN978-4-87259-717-2

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図書掲載論文

*論文が掲載された図書[A]~[D]は、この節の最後にまとめてあります。

淺井直子

プルーストにおける「植物」のテーマの両義性 : « nénuphar »と« nymphéa »について」 p. 397-409 In [D]

池田潤

「『失われた時を求めて』は『サント=ブーヴに反論する』の小説版なのか : 小説的批評と批評的小説」 p. 265-283

In 『引用の文学史 : フランス中世から二〇世紀文学におけるリライトの歴史』篠田勝英; 海老根龍介; 辻川慶子 編.- 東京 : 水声社, 2019-02-10.- 372 p. ISBN978-4-8010-0394-1

加藤靖恵

波間に漂うアルベルチーヌの彫像 : 『花咲く乙女たちのかげに』の結末を巡って」 p. 411-423 In [D]

坂本浩也

« Le paysage et l’allusion japonisante : de Combray à Balbec » p. 129-140 In [A]

関野さとみ 分担執筆

「フェミニズム/ジェンダー」「20世紀オペラ(フランス/1945年まで)」[項目] p. 42-46, 308-312

In 『キーワードで読む オペラ/音楽劇 研究ハンドブック』丸本隆; 荻野静男; 佐藤英; 佐和田敬司; 添田里子; 長谷川悦朗; 東晴美; 森佳子 編.- 東京 : アルテスパブリッシング, 2017-3-31.- 452 p. ISBN978-4-86559-158-3

関野さとみ

「ドビュッシー」 p. 192

In 『現代フランス哲学入門』川口茂男; 越門勝彦; 三宅岳史 編著.- 京都 : ミネルヴァ書房, 2020-07-20.- vii, 408,23 p. ISBN978-4-623-08498-2

津森圭一

「プルーストの<風景> : 象徴主義との関連で」 p. 338-362

In 『象徴主義と<風景> : ボードレールからプルーストまで』坂巻康司; 立花史; 津森圭一; 廣田大地 編著.- 東京 : 水声社, 2018-10-20.- 385 p. ISBN978-4-8010-0375-0

津森圭一

「ピエール・ボナールとマルセル・プルースト」 p. 72-73

In 『ピエール・ボナール展 : オルセー美術館特別企画』国立新美術館; 日本経済新聞社 編著.- 東京 : 日本経済新聞社, 2018-09.- 262 p.

展覧会図録, 会期2018年9月26日-12月17日, 東京・国立新美術館

津森圭一

「「大聖堂の死」を前にしたプルースト」 p. 23-30

In 『証言の時代とそれ以前 : 国際シンポジウム成果報告論文集』中里まき子 編.- 盛岡 : 岩手大学人文社会学部, 2019-03.- 50 p.

津森圭一

「総索引」 p. 1-267

In『失われた時を求めて. 14, 見出された時 II』 マルセル・プルースト 作; 吉川一義 訳.- 東京 : 岩波書店, 2019-11-15.- 612 p.- (岩波文庫). ISBN978-4-00-375123-7

津森圭一

プルーストと建築 : 反修復論から近代建築の美の発見へ」 p. 425-436 In [D]

中野知律

「ベル・エポックを駆け抜ける : 自転車に乗る女たちの物語」 p. 277-297

In 『個人的なことと政治的なこと : ジェンダーとアイデンティティの力学』井川ちとせ; 中山徹 編著.- 東京 : 彩流社, 2017-03.- 342, 3 p. ISBN978-4-7791-2318-4

中野知律

「『失われた時を求めて』の夢想の地図 : イリエからコンブレーへ」 p. 231-235

In 『フランス文学を旅する60章』野崎歓 編著.- 東京 : 明石書店, 2018-10-20.- 366 p.- (エリア・スタディーズ; 168). ISBN978-4-7503-4702-8

松原陽子

« Le Théâtre dans le roman : le lien intertextuel entre la Recherche et Phèdre » p. 73-83 In [B]

松原陽子

『失われた時を求めて』におけるゲルマント公爵夫人のイメージ」 p. 437-448 In [D]

村上祐二

« “J’étais comme un chirurgien…” Der Erste Weltkrieg und die röntgenologische Metapher in À la recherche du temps perdu » p. 68-102

In Marcel Proust und der Erste Weltkrieg / dir. Wolfram Nitsch; Jürgen Ritte.- Berlin : Insel, 2017.- 250 p.- (Publikation der Marcel Proust Gesellschaft; 17). ISBN978-3-458-17692-3

村上祐二

« 1898. Le moment antisémite et la genèse d’un cosmopolitisme littéraire » p. 219-244 In [A]

村上祐二

« La mort de Swann » p. 175-201 In [B]

湯沢英彦

« La genèse du thème de l'incertitude ou la critique proustienne du temps finalisé » p. 43-58 In [C]

吉川佳英子

解説 [プルースト関連]」 p. 280-298
In 『シェリ』コレット 著; 河野万里子 訳.- 東京 : 光文社, 2019-05-14.- p.- (光文社古典新訳文庫). ISBN978-4-334-75401-3

吉川佳英子

プルーストとオッフェンバック『美しきエレーヌ』」 p. 449-461 In [D]

吉川一義

« Proust et ses “villes d'art célèbres” » p. 87-99 In [A]

吉川一義

「『失われた時を求めて』におけるジャポニスム」 p. 175-211

In 『明治初期洋画家の留学とフランスのジャポニスム』小林宣之 編.- 東京 : 水声社, 2019-03-05.- 234 p.- (大手前大学比較文化研究叢書; 14). ISBN978-4-8010-0393-4

[同書巻末(p. 213-234)の「全体討論」(司会柏木隆雄)にも発言あり]

吉川一義

「プルースト翻訳の可能性」 p. 148-164

In 『翻訳家たちの挑戦 : 日仏交流から世界文学へ』澤田直; 坂井セシル 編.- 東京 : 水声社, 2019-07-20.- 305 p. ISBN978-4-8010-0428-3

吉川一義

« Proust pour la première fois » p. 271-272
In Proust pour la première fois : 70 souvenirs de lecture.- Illiers-Combray : Société des Amis de Marcel Proust et des Amis de Combray, 2020-09.- 279 p.- (Bulletin Marcel Proust. No. 70 Hors-série; ). ISBN978-2-9568373-6-7

和田章男

« Illiers dans la genèse de “Combray” : la photographie et la mémoire » p. 27-35 In [B]

和田章男

« Proust et la critique wagnérienne » p. 61-76
In Musiques de Proust.- Paris : Hermann, 2020.- 451 p.- (). ISBN979-1-0370-0502-1

和田惠里

マルセル・プルーストとエミール・ガレ:土地と時、象徴と印象」 p. 463-475 In [D]

論文掲載図書一覧 :

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[A] Du côté de chez Swann ou le cosmopolitisme d’un roman français / dir. Antoine Compagnon; Nathalie Mauriac Dyer.- Paris : Honoré Champion, 2016-09.- 284 p.- (Recherches proustiennes; 33). ISBN978-2-7453-3082-6

[B] Proust et Alain-Fournier : La transgression des genres : 1913-1914 / dir. Mireille Naturel.- Paris : Honoré Champion, 2017-03.- 252 p.- (Recherches proustiennes; 35). ISBN978-2-7453-3174-8

[C] Proust et l'acte critique : Colloque franco-japonais, Univiersité de Kyoto, 10 et 11 décembre 2016 / dir. Yuji Murakami et dir. Guillaume Perrier.- Paris : Honoré Champion, 2020-01.- 293 p.- (Recherches proustiennes; 46). ISBN978-2-7453-5232-3

[D] 『Correspondances コレスポンダンス : 北村卓教授・岩根久教授・和田章男教授退職記念論文集』 / 北村卓教授・岩根久教授・和田章男教授退職記念論文集編集委員会 編著.- 東京 : 朝日出版社, 2020-02-29.- vi-803 p. ISBN978-4-255-01165-3

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雑誌掲載論文

青柳りさ

プルーストと中動態の世界(1) : 「ある親殺しの感情」をめぐって」『金沢美術工芸大学紀要』 = The Bulletin of Kanazawa College of Art [ISSN0914-6164], 63, (2019-03-31), p. 107-121.

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浅井直子

プルーストにおけるリラ : 「レミニサンス」のテーマの醸成」『関西プルースト研究会報告書』, 96, (2019-03-16), p. .

浅間哲平

ラスキンを書き直すプルースト : 慈愛のイメージをめぐって」『国際関係・比較文化研究』 = Journal of international relations and comparative culture / 静岡県立大学国際関係学部 [ISSN1348-1231], 15(1), (2016-09), p. 1-33.

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浅間哲平

プルーストにおける読書の問題 : 想起と忘却をめぐって」『仏語仏文学研究』 = Revue de langue et littérature françaises / 東京大学仏語仏文学研究会 [ISSN0919-0473], 49, (2016-10), p. 377-392.

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荒原邦博

プルーストと「二十九世紀にて。あるアメリカ人ジャーナリストの二八八九年の一日」 : あるいは「ミレー」をめぐる「フォトテレフォン」としての『失われた時を求めて』」『Excelsior!』 / 日本ジュール・ヴェルヌ研究会, 11, (2016-11), p. 111-141.

[特集号:ミシェル・ヴェルヌ]

荒原邦博

『失われた時を求めて』と『ヴィルヘルム・シュトーリッツの秘密』、あるいは反ユダヤ主義と反ドイツ主義をめぐる「横断線」と「器官なき身体」」『Excelsior!』 / 日本ジュール・ヴェルヌ研究会, 12, (2017-12), p. 112-125.

[特集号 : カニバリズム]

荒原邦博

プルーストにおけるミレーをめぐって」『名城大学人文紀要』 / 名城大学人文研究会 [ISSN0287-8224], 53(2); 116, (2017-12), p. 1-14.

荒原邦博

鏡の中のラ・スティラ、あるいはジェロームとオランピアの間で生成/闘争するイメージ」『Excelsior!』 / 日本ジュール・ヴェルヌ研究会, 13, (2018-11-25), p. 83-102.

[特集号:カルパチアの城]

荒原邦博

出会いの世界線と記憶の横断線」 [エッセー] 『pieria』 / 東京外国語大学出版会, 12, (2020-04-01), p. 22-23.

池田潤

「サント=ブーヴのサン=シモン評と『失われた時を求めて』」『フランス語フランス文学研究』=Études de langue et littérature françaises / 日本フランス語フランス文学会 [ISSN0425-4929], 108, (2016-03), p. 143-156.

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池田潤

« Proust face à l'histoire de la réception des Mémoires : autour de l'anecdote de la disgrâce de Racine » Cahiers Saint-Simon / Société Saint-Simon [ISSN0409-8846], 44, (2016), p. 63-72.

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池田潤

『失われた時を求めて』におけるドン・キホーテ的欲望」『白百合女子大学言語・文学研究センター言語・文学研究論集』 = Studies in language and literature : bulletin du CELL [ISSN1346-1036], 18, (2018-03), p. 11-23.

大嶌健太郎

バルザックの読者プルーストと偶像崇拝」『Cahiers d’études françaises』 / 慶應義塾大学フランス文学研究室 [ISSN1884-5363], 21, (2016-12-01), p. 50-65.

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大嶌健太郎

プルーストとジャーナリズム:『フィガロ』紙掲載の挿話をめぐって」『フランス語フランス文学研究』 / 日本フランス語フランス文学会, 108, (2016), p. 159-173.

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大嶌健太郎

自分自身を読むシャルリュス : マルセル・プルーストと女性的、感傷的読書」『Cahiers d’études françaises』 / 慶應義塾大学フランス文学研究室 [ISSN1884-5363], 22, (2017-12-01), p. 30-45.

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大嶌健太郎

『消え去ったアルベルチーヌ』フィガロ紙掲載の挿話における『サント=ブーヴに逆らって』」『Cahiers d’études françaises』 / 慶應義塾大学フランス文学研究室 [ISSN1884-5363], 23, (2018-12-01), p. 1-17.

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小黒昌文

エルスチール=シャルダンあるいは沈黙の言語」『仏文研究』 = Études de langue et littérature françaises / 京都大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0385-1869], 48, (2017-10), p. 41-60.

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小黒昌文

和田章男『プルースト 受容と創造』」[書評]『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 39, (2020-12-18), p. 119-124.

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勝山祐子

「ヴェルデュランのサロンの同一性 : プルーストの小説における室内装飾の一側面」『文化学園大学紀要』, 47, (2016-01-31), p. 97-112.

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勝山祐子

プルースト、バクスト、フォルチュニィ : レオン・バクストによる衣裳と舞台装置のデザインを巡って」『日本情報ディレクトリ学会誌』 = Journal of Japan Society of Directories / 日本情報ディレクトリ学会 [ISSN1882-9252], 15, (2017), p. 102-112.

勝山祐子

社交界の怪物あるいは“新”音楽の庇護者、ヴェルデュラン夫人 : 『失われた時を求めて』における音楽と社交界<研究ノート>」『文化学園大学・文化学園大学短期大学部紀要』, 48, (2017-01), p. 101-114.

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勝山祐子

プルーストとフォルチュニィの交差点 : 「ビザンチン・ホール」とフォルチュニィの舞台照明」『文化学園大学・文化学園大学短期大学部紀要』 [ISSN2432-5848], 49, (2018-01-31), p. 119−132.

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勝山祐子

「花咲く乙女たち」の群舞(コール・ド・バレエ) : フォルチュニィの舞台照明とバレエ・リュス、そしてプルースト」『文化学園大学・文化学園大学短期大学部紀要』 / 文化学園大学・文化学園大学短期大学部 [ISSN2432-5848], 50, (2019-01), p. 85-99.

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勝山祐子

「まだ見ぬヴェネチアの心惑わす幻影」 : マルセル・プルーストの『失われた時を求めて』におけるフォルチュニィとバレエ・リュス」『文化学園大学・文化学園大学短期大学部紀要』 / 文化学園大学・文化学園大学短期大学部 [ISSN2432-5848], 51, (2020-01-31), p. 95-109.

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加藤靖恵

« Proust et les églises normandes (Lisieux et Thaon) » Bulletin Marcel Proust / Société des amis de Marcel Proust et des amis de Combray [ISSN1249-674X], 66, (2016-12), p. 41-55.

加藤靖恵

アミアンの黄金の聖母とサンザシの生垣 : 『失われた時を求めて』ジルベルト登場場面の生成」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 35, (2016-12), p. 101-118.

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加藤靖恵

« Le charme passager des jeunes filles de la classe populaire dans À la recherche du temps perdu : ajouts du Cahier 34 sous la lumière du Carnet 2 et du Cahier 54 » Gallia : bulletin de la Société de langue et littérature françaises, de l'Université d'Osaka / 大阪大学フランス語フランス文学会 [ISSN0387-4486], 56, (2017-03), p. 61−70.

加藤靖恵

プルーストとノルマンディー地方の教会 : リジュー とタオン」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 36, (2017-12), p. 101-118.

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加藤靖恵

« Discours du curé de Combray : la métamorphose de la géographie imaginaire autour de l’église » » Bulletin Marcel Proust / Société des amis de Marcel Proust et des amis de Combray [ISSN1249-674X], 68, (2018-12), p. 79-88.

加藤靖恵

« La représentation de l’âme de la Vierge dans la Dormition : d’après les notes d’Émile Mâle »『Stella』 [ISSN0616-6599], 37, (2018-12-28), p. 1-18.

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加藤靖恵

中世カトリック美術を論じるラスキンを巡って 美学、宗教、偶像崇拝の問題」『Cahier』 / 日本フランス語フランス文学会研究情報委員会, 23, (2019-03-01), p. 22-23.

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加藤靖恵

『失われた時を求めて』における海の風景:印象派画家の眼をもつ主人公の誕生」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 39, (2020-12-18), p. 19-35.

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川本真也

« La rêverie onomastique proustienne à travers la connaissance des lieux : la poésie des noms, ou la poésie des pays : “Bayeux”, “Vitré”, “Coutances” » Gallia : bulletin de la Société de langue et littérature françaises, de l'Université d'Osaka / 大阪大学フランス語フランス文学会 [ISSN0387-4486], 56, (2017-03), p. 71-80.

川本真也

« La réalité géographique de la rêverie onomastique : Proust, lecteur de Guides-Joanne et de Par les champs et par les grèves » Gallia : bulletin de la Société de langue et littérature françaises, de l'Université d'Osaka / 大阪大学フランス語フランス文学会 [ISSN0387-4486], 55, (2016-03), p. 75-84.

小林文生

「プルーストの拡大鏡 : あいだをつなぐ文学」『ヨーロッパ研究』 =European studies / 『ヨーロッパ研究』編集委員会 [ISSN1342-2642], 11, (2016-03), p. 3-30.

斉木眞一

「音楽小説『囚われの女』を読む(2) : 遺作をめぐって(前編)」『仏語仏文学研究』 =Bulletin d'études françaises de l'Université Chuo / 中央大学仏語仏文学研究会 [ISSN0286-5920], 48, (2016-02), p. 109-134.

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斉木眞一

音楽小説『囚われの女』を読む(2) : 遺作をめぐって(後編)」『仏語仏文学研究』 = Bulletin d'études françaises de l'Université Chuo / 中央大学仏語仏文学研究会 [ISSN0286-5920], 49, (2017-02), p. 23-50.

斉木眞一

音楽小説『囚われの女』を読む(3) : ライトモティーフの手法(前編)」『仏語仏文学研究』 = Bulletin d'études françaises de l'Université Chuo / 中央大学仏語仏文学研究会 [ISSN0286-5920], 50, (2018-02), p. 65-87.

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斉木眞一

音楽小説『囚われの女』を読む(3) : ライトモティーフの手法(後編)」『仏語仏文学研究』 = Bulletin d'études françaises de l'Université Chuo / 中央大学仏語仏文学研究会 [ISSN0286-5920], 51, (2019-02-20), p. 33-60.

坂本浩也

「プルーストの晴雨計人形」立教大学フランス文学』 / 立教大学フランス文学研究室 [ISSN0387-7264], 45, (2016-03-23), p. 43-50.

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坂本浩也

プルーストの風景描写におけるジャポニスム : コンブレーからバルベックへ」『立教大学フランス文学』 / 立教大学フランス文学研究室 [ISSN0387-7264], 47, (2018-03-23), p. 45-61.

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坂本浩也

マルセル・プルーストのジュール・ヴェルヌ的側面? 小説と科学の大衆化」『立教大学フランス文学』 / 立教大学フランス文学研究室 [ISSN0387-7264], 48, (2019-03-23), p. 125-138.

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坂本浩也

ジョゼフ・チャプスキ(著)『収容所のプルースト』岩津航訳、共和国、2018年(原著Joseph Czapski, Proust contre la déchéance. Conférences au camp de Griazowietz, Lausanne, Noir sur Blanc, 1987 ; édition revue et augmentée, 2011 ; coll. « libretto », 2012)」[書評]『Cahier』 / 日本フランス語フランス文学会研究情報委員会, 24, (2019-09), p. 29-31.

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坂本浩也

マルセル・プルースト著『失われた時を求めて』吉川一義訳(岩波文庫)(「文庫×世界文学 名著60」第6回愛の記憶)」『読売新聞. 朝刊』, (52042), (2020-11-15), p. 9.

坂本浩也

美食の文化史と作家研究の「マリアージュ」 : 中野知律『プルーストとの饗宴』」[書評]『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 39, (2020-12-18), p. 125-128.

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菅沼潤

« L'écrivain est un lecteur : du Contre Sainte-Beuve au Temps retrouvé »Cahier d'études françaises』 / 慶應義塾大学フランス文学研究室 [ISSN1884-5363], 21, (2016-12-01), p. 66-79.

菅沼潤

« Proust et la photographie : l’image spéculaire, l’image de l’autre »『Cahiers d'études françaises』 / 慶應義塾大学フランス文学研究室 [ISSN1884-5363], 23, (2018-12-01), p. 95-110.

関野さとみ

マルセル・プルースト「ブヴァールとペキュシェの音楽マニア」(1894)における音楽のレフェランス」『言語社会 : Gensha』 / 一橋大学大学院言語社会研究科紀要編集委員会, 10, (2016-03-31), p. 336-320(53-69).

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関野さとみ

プルーストの「音楽家の肖像」 : 4人の音楽家の選択をめぐって」『言語社会 : Gensha』 / 一橋大学大学院言語社会研究科紀要編集委員会, 12, (2018-03-31), p. 342-322(65-85).

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関野さとみ

プルーストの『楽しみと日々』における音楽のレフェランス」『フランス語フランス文学研究』 = Études de langue et littérature françaises [ISSN0425-4929], 113, (2018-08), p. 369-381.

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高田志保

「プルーストにおける<言表の二重化> : <模作>をめぐる言の周辺で」明学仏文論叢』 =Revue de littérature française / 明治学院大学文学会 [ISSN1349-9173], 49, (2016-03-15), p. 77-109.

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高田志保

ベルゴットの「声」と作品創造」『言語文化』 / 明治学院大学言語文化研究所 [ISSN0288-1195], 35, (2018-03-31), p. 55−69.

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高橋梓

「堀辰雄『美しい村』『風立ちぬ』における小説執筆の主題 : マルセル・プルースト受容との関連において」国際文化研究』 =Journal of international cultural studies / 東北大学国際文化学会誌編集委員会 [ISSN1341-0709], 22, (2016-03-31), p. 45-58.

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高橋梓

「堀辰雄作品における「イマアジュ」の変遷 : マルセル・プルースト受容との関連において」ヨーロッパ研究』 =European studies / 『ヨーロッパ研究』編集委員会 [ISSN1342-2642], 11, (2016-03), p. 189-208.

高橋梓

堀辰雄『幼年時代』におけるマルセル・プルーストの影響 : « image »の機能を中心として」『近畿大学教養・外国語センター紀要. 外国語編』 / 近畿大学全学共通教育機構教養・外国語教育センター [ISSN2432-454X], 7(2), (2016-11-30), p. 39-56.

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高橋梓

堀辰雄『大和路・信濃路』の半跏思惟像の表象に見る普遍文化的特性 : マルセル・プルースト受容との関連において」『インターカルチュラル : 日本国際文化学会年報』 / 日本国際文化学会年報編集委員会 [ISSN1348-5385], 17, (2019-03-31), p. 68-83.

[ISBN978-4-86258-125-9]

高橋梓

受け継がれる芸術家の「眼」[真野和子著『プルーストの美』書評]」『ふらんす』, 93(10), (2018-10-01), p. 68.

田村奈保子

プルーストが描いたフェルメール」『行政社会論集』 / 福島大学行政社会学会 [ISSN0916-1384], 29(4), (2017-03), p. 47-77.

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田村奈保子

『失われた時を求めて』 : 青と金でたどるコンブレーからパドヴァ」『行政社会論集』 / 福島大学行政社会学会 [ISSN0916-1384], 31(4), (2019-03-22), p. 1-29.

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津森圭一

プルーストの庭園美学 : 「閉ざされた庭」と「開かれた庭」のあいだで」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 35, (2016-12-19), p. 119-135.

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津森圭一

プルーストの初期作品における「風景」 : ボードレール「芸術家の告白の祈り」との関連で」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 36, (2017-12-18), p. 119-133.

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津森圭一

プルースト『失われた時を求めて』にみる風景美学」『立命館言語文化研究』 [ISSN0915-7816], 29(4), (2018-03-30), p. 185-195.

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津森圭一

ピエール・ボナールとマルセル・プルースト」『Cahier』 / 日本フランス語フランス文学会研究情報委員会, 23, (2019-03-01), p. 11.

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津森圭一

プルーストとナビ派の画家たち」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 38, (2019-12-18), p. 37-58.

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津森圭一

« Jardins et paysages ruskiniens chez Marcel Proust » Littera : revue de langue et littérature française / 日本フランス語フランス文学会 [ISSN2424-0842], 5, (2020-03), p. 49-60.

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中野知律

« Proust et la nouvelle critique anti-littéraire au tournant du siècle » Littera : revue de langue et littérature française / 日本フランス語フランス文学会 [ISSN2424-0842], 2, (2017), p. 5-19.

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中野知律

菩提樹の記憶 : 『失われた時を求めて』における「復活」のモチーフ」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 36, (2017-12), p. 145-164.

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中野知律

不都合な加筆 : アルベルチーヌの墓標をどこに建てるか」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 39, (2020-12-18), p. 67-92.

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西脇雅彦

「“交霊術師のように” : プルーストと心霊主義」『早稲田大学フランス語フランス文学論集』 =Études françaises / 早稲田大学文学部フランス文学研究室 [ISSN1340-3095], 23, (2016), p. 147-162.

平光文乃

« L'ameublement et la création artistique dans “Sur la lecture” de Proust »『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 35, (2016-12-19), p. 149-167.

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平光文乃

『失われた時を求めて』の部屋の描写における無意志的記憶と挿話的レミニサンス『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 39, (2020-12-18), p. 49-65.

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福田桃子

« La servante et le sacré : de Huysmans à Proust » Bulletin Marcel Proust / Société des amis de Marcel Proust et des amis de Combray [ISSN1249-674X], 66, (2016-12), p. 85-99.

福田桃子

鳩からアルキュオネまで : マルセル・プルーストの作品における鳥」『慶應義塾大学日吉紀要 フランス語フランス文学』 / 慶應義塾大学日吉紀要刊行委員会 [ISSN0911-7199], 68, (2019-03-31), p. 27-48.

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松田真里

プルーストの小説における動物について」『関西フランス語フランス文学』 = Études de langue et littérature françaises du Kansai / 日本フランス語フランス文学会関西支部 [ISSN1341-433X], 22, (2016-05-25), p. 51-62.

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松田真里

プルーストにおける動物観 : ラン大聖堂の「牛の夢想」をめぐって」『関西フランス語フランス文学』 = Études de langue et littérature françaises du Kansai / 日本フランス語フランス文学会関西支部 [ISSN1341-433X], 23, (2017), p. 39-50.

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増尾弘美 書評

真屋和子著『プルーストの美』、法政大学出版局」『図書新聞』 = THE BOOK REVIEW PRESS, 3372, (2018-10-27), p. 6.

[見出し:「プルーストのエッセンスを余すところなく解明―著者の長年の研究成果が時を経て熟成された」]

松原陽子

アルベルチーヌと海辺の少女たち : 花咲く乙女たちのイメージ」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 35, (2016-12-19), p. 137-147.

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松原陽子

ラ・ベルマの『フェードル』 : 別離の苦悩とラシーヌの詩句」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 36, (2017-12-18), p. 135-143.

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松原陽子

『失われた時を求めて』における舞台芸術 : 小劇場の演者」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 37, (2018-12-28), p. 213-224.

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松原陽子

『失われた時を求めて』におけるイメージと色彩 : 登場人物の瞳と背景をめぐって」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 38, (2019-12-18), p. 59-72.

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松原陽子

『失われた時を求めて』におけるステルマリアのイメージ : ステルマリア嬢からステルマリア夫人へ」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 39, (2020-12-18), p. 37-48.

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村上祐二

「ドレフュス事件とアルザス」『ふらんす』 [ISSN0386-9946] (2016-03), p. 15-16.

村上祐二

« Les Grands auteurs juifs de la littérature française au XIXe siècle. Nouvelles – une anthologie, textes réunis et présentés par Maurice Samuels, Paris, Hermann, 2015, 128 p. » [書評] Bulletin d'informations proustiennes / Institut des textes et manuscrits modernes (ITEM) [ISSN0338-0548], 46, (2016-11), p. 169-170.

村上祐二

« Hiroya SAKAMOTO, L’Apocalypse selon Proust. À la recherche du temps perdu et la Première Guerre mondiale [Proust no Mokushiroku. Ushinawaretatokiomotomete to Daiichijisekaitaisen], Tokyo, Presses universitaires de Keiouguijuku, 2015, 272 p. » [書評] Bulletin d'informations proustiennes / Institut des textes et manuscrits modernes (ITEM) [ISSN0338-0548], 46, (2016-11), p. 173-175.

村上祐二

« Le scandale Marie, ou un autre prélude à “J’accuse… !” »『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 35, (2016-12-19), p. 169-195.

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村上祐二

« L’affaire Dreyfus vue par Michelet » Revue d’études proustiennes [ISSN2430-9176], 5, (), p. 133-159. [Bibliothèque mentale de Marcel Proust]

湯沢英彦

「<傷つきやすさ>と<責任> : 文学と倫理の関係についてのいくつかのノート」『明学仏文論叢』 =Revue de littérature française / 明治学院大学文学会 [ISSN1349-9173], 49, (2016-03-15), p. 111-143.

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湯沢英彦

プルーストにおける<モラル>を語るために : マーサ・C・ヌスバウムの考察をめぐって」『仏語仏文学研究』 = Revue de langue et littérature françaises / 東京大学仏語仏文学研究会 [ISSN0919-0473], 49, (2016-10-19), p. 393-405.

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湯沢英彦

内面・道徳・表現 : チャールズ・テイラー『自我の源泉』とプルースト」『明学仏文論叢』 / 明治学院大学文学会 [ISSN1349-9173], 51, (2018-03-15), p. 31-62.

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湯沢英彦

<内的祖国>と<個人>の肯定 : プルーストにおける芸術家像をめぐって」『明学仏文論叢』 / 明治学院大学文学会 [ISSN1349-9173], 53, (2020-03-10), p. 1-22.

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横山裕人

リセ・コンドルセの教師たち : プルーストの時代のフランス古典中等教育の一側面(前編)」『成蹊法学』 / 成蹊大学法学会 [ISSN0388-8827], 88, (2018-06-22), p. 307-340.

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横山裕人

リセ・コンドルセの教師たち : プルーストの時代のフランス古典中等教育の一側面(後編)」『成蹊法学』 / 成蹊大学法学会 [ISSN0388-8827], 89, (2018-12), p. 207-250.

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横山裕人

ラスキンとフランス : 受容と拒絶の背景」『Cahier』 / 日本フランス語フランス文学会研究情報委員会 / 日本フランス語フランス文学会研究情報委員会, 23, (2019-03-01), p. 19-20.

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横山裕人

« Proust lycéen dans la période de transition didactique : sur la narration « L'éclipse » »『成蹊法学』 / 成蹊大学法学会 [ISSN0388-8827], 92, (2020-07), p. 73-126.

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吉川佳英子

オッフェンバックの喜歌劇をめぐって : 女性の表象から『女性空間』 =Espace des femmes / 日仏女性資料センター [ISSN1343-6732], 37, (2012-12), p. 32-43.

吉川一義

« L'homosexualité et la judéité chez Proust d'après les premières scènes de Sodome et Gomorrhe » Littera : revue de langue et littérature française / 日本フランス語フランス文学会 [ISSN2424-0842], 1, (2016-03), p. 39-51.

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吉川一義

« Propos tenus à La Raspelière et dans le petit train » Bulletin d'informations proustiennes / Institut des textes et manuscrits modernes (ITEM) [ISSN0338-0548], 46, (2016-11), p. 87-99.

吉川一義

『コリドン』から『ソドムとゴモラ』へ : 親近それとも対立?」『人文学報 : 首都大学東京人文科学研究科紀要. フランス文学』 [ISSN0386-8729], 514(15), (2018-03-23), p. 47-61.

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吉川一義

交錯する魂 : ドビュッシーとプルースト[青柳いづみこ氏との対談]」『ふらんす』 [ISSN0386-9946], 93(3), (2018-03), p. 12-17.

吉川一義

« De Corydon à Sodome et Gomorrhe : affinités ou divergences ? » Revue d'Histoire littéraire de la France [ISSN0035-2411], 119(2), (2019-05-09), p. 385-395.

吉川一義

« Elstir : sa vie et son œuvre ? » Bulletin Marcel Proust / Société des amis de Marcel Proust et des amis de Combray [ISSN1249-674X], 69, (2019-12), p. 127-138.

吉川一義

岩波版「失われた時を求めて」完結」『日本経済新聞. 土曜版夕刊』, 48070, (2020-01-04), p. 10.

吉川一義

人間心理 いつの時代も不変 プルースト「失われた時を求めて」10年かけて新訳完成」[市田隆]『朝日新聞. 朝刊』, 47999, (2020-01-21), p. 23.

吉川一義

『失われた時を求めて』個人全訳完結吉川一義氏インタビュー」『ふらんす』 [ISSN0386-9946], 95(3), (2020-02), p. 64-65.

吉川一義

プルーストのサドマゾヒズム」『文學界』, 74(2), (2020-02-01), p. 212-216.

吉川一義

プルースト『失われた時を求めて』新訳完結 精神の豊かさ示す深い記憶」[海老沢類]『産経新聞. 朝刊』, 27680, (2020-02-03), p. 9.

吉川一義

プルーストの謎」『図書』 / , 856, (2020-04-01), p. 22-27.

吉川一義

« Le japonisme dans À la recherche du temps perdu » Revue d'histoire littéraire de la France [ISSN0035-2411], 120(2), (2020-06-10), p. 435-450.

吉川一義

プルースト『失われた時を求めて』におけるサドマゾヒズム『仏文研究』 =Études de langue et littérature françaises / 京都大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0385-1869], 51, (2020-10-31), p. 117-133.

吉川一義

『見出された時』におけるゴンクールの未発表擬似日記」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 39, (2020-12-18), p. 1-17.

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和田章男

「プルーストにおける写真と記憶 : コンブレーの生成過程におけるイリエ」Gallia : bulletin de la Société de langue et littérature françaises, de l'Université d'Osaka / 大阪大学フランス語フランス文学会 [ISSN0387-4486], 55, (2016-03-07), p. 95-103.

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和田章男

プルーストとショパン」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 35, (2016-12-19), p. 85-99.

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和田章男

プルーストとワーグナー受容 : 啓示としての『パルジファル』」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 36, (2017‐12-18), p. 85-99.

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和田章男

« Cécile LEBLANC, Proust écrivain de la musique : l’allégresse du compositeur, Turnhout, Brepols, coll. « Le Champ proustien », 2017, 648 p. » [書評] Bulletin d'informations proustiennes / Institut des textes et manuscrits modernes (ITEM) [ISSN0338-0548], 48, (2018-11), p. 189-191.

和田章男

プルーストとモネの睡蓮画 : ヴィヴォンヌ川の睡蓮の場面をめぐって」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 37, (2018-12-18), p. 193-211.

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和田章男

プルーストとベートーヴェン受容」『大阪大学大学院文学研究科紀要』 / 大阪大学大学院文学研究科 [ISSN1345-3548], 59, (2019-03-29), p. 91-124.

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和田章男

プルーストと『春の祭典』」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 38, (2019-12-18), p. 1-21.

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和田章男

プルーストと音楽受容:人間的な,あまりに人間的な」『Stella』 / 九州大学フランス語フランス文学研究会 [ISSN0916-6599], 39, (2020-12-18), p. 93-118.

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和田惠里

プルーストにとってのラスキンとトルストイ : 反転と記憶の美学」[エッセー] 『ラスキン文庫たより』 / ラスキン文庫 [ISSN0912-4888], 72, (2016-10), p. 14.

和田惠里

マルセル・プルーストとエミール・ガレ : ポール・デジャルダンの記事を糸口として」『青山学院大学文学部紀要』 / 青山学院大学文学部 [ISSN0518-1194], 59, (2018-03-01), p. 73-95.

和田惠里

« Jérôme BASTIANELLI, Dictionnaire Proust-Ruskin, Paris, Classiques Garnier, coll. « Bibliothèque proustienne » no 20, 2017, 784 p. » [書評] Bulletin d'informations proustiennes / Institut des textes et manuscrits modernes (ITEM) [ISSN0338-0548], 48, (2018-11), p. 179-181.

和田惠里

プルーストとラスキン : マドレーヌの挿話と『近代画家論』第2巻」『青山学院大学文学部紀要』 / 青山学院大学文学部 [ISSN0518-1194], 60, (2018), p. 141-158.

和田惠里

« Polysémie allusive d'un nom propre disparu : Picpus » Bulletin d'informations proustiennes / Institut des textes et manuscrits modernes (ITEM) [ISSN0338-0548], 50, (2020-11), p. 105-116.

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博士論文

池田潤

La culture littéraire dans À la recherche du temps perdu.- Université Paris-IV, 2016-03-09.

國房吉太郎

プルーストと印象主義 : 『失われた時を求めて』における陽光の効果をめぐって.- 早稲田大学, 2019-11-20.

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grâceとécritureの間に : 『失われた時を求めて』における父親像.- 獨協大学, 2017-03.

大嶌健太郎

La lecture chez Proust.- Université Sorbonne Nouvelle-Paris 3, 2020-03-02.

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荒原邦博

渚にまつわるエトセトラ : あるいはスピッツと真心ブラザーズが一九九〇年代半ばにポップスとロックの「波打ち際」にもたらしたものとは何か
URL {http://www.tufs.ac.jp/common/fs/ics/journals/2018ics22/10.arahara_essay.pdf}
In 『総合文化研究』 [ウェブマガジン] (22).- URL {http://www.tufs.ac.jp/common/fs/ics/journals/backnumber.html}.- 2019-02-15.

雑誌特集「響き」; 論文の第3節「百年前の「渚」と「海」へ : ヴァレリー「海辺の墓地」とプルースト『失われた時を求めて』のバルベック海岸」

荒原邦博

『失われた時を求めて』におけるエドゥアール・マネについて、あるいはマルセル・プルーストと前衛/古典の問題
URL {http://www.tufs.ac.jp/common/fs/ics/journals/2018ics22/24.arahara_hokoku.pdf }
In 『総合文化研究』 [ウェブマガジン] (22).- URL {http://www.tufs.ac.jp/common/fs/ics/journals/backnumber.html}.- 2019-02-15.

工藤進

« (351) Métrique et étymologie (8) : Coquecigrues » [ブログ]
URL {http://xerxes5301.canalblog.com/archives/2016/05/24/33830355.html}
In Philologie d'Orient et d'Occident.- URL {http://xerxes5301.canalblog.com}.- 2016-05-24.

坂本浩也

それぞれの『失われた時を求めて』 立教大学公開セミナー「新訳でプルーストを読破する」
URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp/categories/672}
In web岩波 たねをまく.- URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp}.- 2018-11-28.

坂本浩也

それぞれの『失われた時を求めて』第1回「スワン家のほうへⅠ」
URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp/posts/1390}
In web岩波 たねをまく.- URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp}.- 2018-11-28.

坂本浩也

それぞれの『失われた時を求めて』第2回「スワン家のほうへⅡ」
URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp/posts/1521}
In web岩波 たねをまく.- URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp}.- 2018-12-28.

坂本浩也

それぞれの『失われた時を求めて』第3回「花咲く乙女たちのかげにⅠ」
URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp/posts/1678}
In web岩波 たねをまく.- URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp}.- 2019-02-19.

坂本浩也

それぞれの『失われた時を求めて』第4回「花咲く乙女たちのかげにⅡ」
URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp/posts/1748}
In web岩波 たねをまく.- URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp}.- 2019-03-18.

坂本浩也

『失われた時を求めて』だけでも長いのに、あわせて読みたい100冊 立教大学文学部書店トークイベント記録(2019年9月6日開催)
URL {https://arts.rikkyo.ac.jp/feature/talkshow/l7hqge0000000rg9.html}
In 立教大学文学部/大学院文学研究科.- URL {https://arts.rikkyo.ac.jp}.- 2020-04-04.

坂本浩也

それぞれの『失われた時を求めて』第5回「ゲルマントのほうⅠ」
URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp/posts/2826}
In web岩波 たねをまく.- URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp}.- 2020-12-04.

坂本浩也

それぞれの『失われた時を求めて』第6回「ゲルマントのほうⅡ」
URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp/posts/2827}
In web岩波 たねをまく.- URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp}.- 2020-12-06.

関野さとみ

ドビュッシーと反好事家八分音符氏(ムッシュー・クロッシュ・アンティディレッタント)
URL {https://www.suntory.co.jp/suntoryhall/feature/chamber2018/list/list04.html}
In Suntory Hall チェンバーミュージック・ガーデン2018.- URL {https://www.suntory.co.jp/suntoryhall/feature/chamber2018/list/}.- 2018-04-24.

関野さとみ

「ムッシュー・クロッシュ・アンティディレッタント」 : ドビュッシーの音楽論と同時代の詩人たち
URL {https://www.suntory.co.jp/suntoryhall/feature/chamber2018/list/list05.html}
In Suntory Hall チェンバーミュージック・ガーデン2018.- URL {https://www.suntory.co.jp/suntoryhall/feature/chamber2018/list/}.- 2018-04-24.

吉川一義

それぞれの『失われた時を求めて』第1回「スワン家のほうへⅠ」
URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp/posts/1390}
In web岩波 たねをまく.- URL {https://tanemaki.iwanami.co.jp}.- 2018-11-28.

立教大学公開セミナー「新訳でプルーストを読破する」2017年10月21日の坂本浩也氏によるインタビュー

吉川一義

« Entretien avec Kazuyoshi Yoshikawa »
URL {https://proustonomics.com/entretien-avec-kazuyoshi-yoshikawa/}
In Proustonomics / Nicolas Ragonneau (blog).- URL {https://proustonomics.com/}.- 2020-05-17.

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口頭発表

青柳りさ

プルーストにおける中動態関西プルースト研究会例会 (関西プルースト研究会), 京都 : 京都大学, 2018-10-06.

浅井直子

プルーストにおけるリラ : 交錯する欲望の表象関西プルースト研究会例会 (関西プルースト研究会), 京都 : 京都大学, 2018-12-22.

荒原邦博

« Degas, Blanche, Poussin : Proust et les Théories de Maurice Denis » Colloque international « Proust et la critique » (村上祐二; Guillaume Perrier企画; 京都大学白眉センター; 京都大学文学研究科仏文科; SJLLF協賛), 京都大学, 2016-12-11.

荒原邦博

ヴェルヌとマルセル・プルースト : 『ヴィルヘルム・シュトーリッツの秘密』をめぐってヴェルヌ国際シンポジウム「ジュール・ヴェルヌ再発見 : 作家と大衆作家」 (日本ジュール・ヴェルヌ研究会), 横浜 : 慶応義塾大学日吉キャンパス, 2017-10-22.

荒原邦博

プルーストとジュール・ヴェルヌ : 『海底二万里』と無意志的記憶定例研究会 [29] (日本プルースト研究会), 名古屋 : 名古屋大学, 2017-10-28.

荒原邦博

『失われた時を求めて』におけるエドゥアール・マネについて、あるいはマルセル・プルーストと前衛/古典の問題総合文化研究所ワークショップ (東京外国語大学総合文化研究所), 東京 : 東京外国語大学, 2018-05-02.

荒原邦博

プルーストからマルローへ : イメージと時間アンドレ・マルロー再考 : その領域横断的思考の今日的意義 (), 東京 : 日仏会館, 2019-12-08.

池田潤

« Proust face à l'histoire de la réception des Mémoires : autour de l'anecdote de la disgrâce de Racine » Journée d'études « Saint-Simon et Proust » (Société Saint-Simon), Versailles : Grande Écurie du Château de Versailles, 2016-03-12.

池田潤

« Ce génie gênant : Chateaubriand d'après Proust et Sainte-Beuve » Colloque international « Proust et la critique » (村上祐二; Guillaume Perrier企画; 京都大学白眉センター; 京都大学文学研究科仏文科; SJLLF協賛), 京都 : 京都大学, 2016-12-10.

池田潤

間テクスト性研究の受容史アプローチ定例研究会 [29] (日本プルースト研究会), 名古屋 : 名古屋大学, 2017-10-28.

池田潤

『失われた時を求めて』は『サント=ブーヴに反論する』の小説版なのか : 小説的批評と批評的小説シンポジウム「引用の文化史 : フランス中世から20世紀文学における書き直しの歴史」 (), 調布 : 白百合女子大学, 2018-03-23.

池田潤 講演

研究者か、小説読みか : プルーストからの問い杉並区立中央図書館「知の散歩道」講演会 (杉並区立中央図書館), 東京 : 杉並区立中央図書館, 2018-06-16.

池田潤

« Sainte-Beuve au-delà du Contre Sainte-Beuve » Colloque international « Proust et l'esthétique de la réception » (和田章男), 豊中 : 大阪大学, 2019-09-29.

禹朋子

« « À propos du “style” de Flaubert » : le contexte et l’écho critique » Colloque international « Proust et la critique » (村上祐二; Guillaume Perrier企画; 京都大学白眉センター; 京都大学文学研究科仏文科; SJLLF協賛), 京都 : 京都大学, 2016-12-11.

小黒昌文

« Elstir-Chardin ou le langage du silence » Colloque international « Proust et la critique » (村上祐二; Guillaume Perrier企画; 京都大学白眉センター; 京都大学文学研究科仏文科; SJLLF協賛), 京都 : 京都大学, 2016-12-11.

小黒昌文

[坂本浩也氏によるインタビュー]新訳でプルーストを読破する [10] (立教大学文学部), 東京 : 立教大学池袋キャンパス, 2019-03-02.

小黒昌文 コメンテーター

[コメント]ソフィー・バッシュ講演会「世紀転換期の文学と美術における樹木の言葉:プルーストとテオドール・ルソー」 (立教大学文学部文学科フランス文学専修), 東京 : 立教大学池袋キャンパス, 2019-05-27.

加藤靖恵 講演

« Proust et les cathédrales : les plantes sculptées à Amiens et à Lisieux » Séminaire du Centre de recherches proustiennes « Proust et les arts » (Organisé par Mireille Naturel), Université Paris-Sorbonne , 2016-04-05.

加藤靖恵

« Proust contre la critique génétique? Traces d'« autodestruction » dans le Cahier Violet » Colloque international « Proust et la critique » (村上祐二; Guillaume Perrier企画; 京都大学白眉センター; 京都大学文学研究科仏文科; SJLLF協賛), 京都 : 京都大学, 2016-12-10.

加藤靖恵

プルーストの『失われた時を求めて』読解 (NHK文化センター), 名古屋 : 名古屋教室, 2017-04 / 2018-03.

加藤靖恵 講義

プルースト『失われた時を求めて』公開講座 (NHK文化センター), 名古屋 : 名古屋教室, 2017-04-11.

加藤靖恵

中世カトリック美術を論じるラスキンを巡って 美学、宗教、偶像崇拝の問題秋季大会ワークショップ「ラスキンとフランス」 (日本フランス語フランス文学会), 新潟 : 新潟大学, 2018-10-28.

菊池博子

プラトン主義と新プラトン主義がプルーストの作品に与えた影響秋季大会研究発表会 (日本フランス語フランス文学会), 仙台 : 東北大学, 2016-10-22.

菊池博子

『失われた時を求めて』に隠された神話とプルーストの自責の念春季大会研究発表会 (日本フランス語フランス文学会), 東京 : 東京大学駒場キャンパス, 2017-06-03.

菊池博子

プルースト『失われた時を求めて』における寝室の一つの意味秋季大会研究発表会 (日本フランス語フランス文学会), 名古屋 : 名古屋大学, 2017-10-28.

菊池博子

プルースト『失われた時を求めて』の文体に現れるジョージ・エリオット関東支部大会 (日本フランス語フランス文学会関東支部), 東京 : 駒澤大学, 2018-03-10.

坂本浩也 トークイベント

『失われた時を求めて』だけでも長いのに、あわせて読みたい100冊立教大学文学部書店トークイベント (), 東京 : ジュンク堂書店池袋本店, 2019-09-06.

坂本浩也 公開講座

プルーストの現代性 : 『失われた時を求めて』を文化史の観点から読む公開講座 (朝日カルチャーセンター), 東京 : 新宿教室, 2020-02-29.

坂本浩也 公開講座

プルーストのメディア論 : 電話の時代における文学公開講座 (朝日カルチャーセンター), 東京 : 新宿教室, 2020-11-07.

嶋野牧子

マルセル・プルーストと la Revue blanche関西プルースト研究会例会 (関西プルースト研究会), , 2016-12-17.

関野さとみ

プルーストの『楽しみと日々』における音楽のレフェランス秋季大会研究発表会 (日本フランス語フランス文学会), 名古屋 : 名古屋大学, 2017-10-28.

関野さとみ

マルセル・プルーストとオペラ批評 : 1890年代のテクストを事例に例会 (オペラ学研究会), 東京 : 早稲田大学, 2018-02-27.

関野さとみ

19世紀から20世紀の転換期におけるフランス・ノルマンディーでのオペラ受容 : マルセル・プルーストの手帳との関係から例会 [41] (オペラ学研究会), 東京 : 早稲田大学, 2019-11-16.

関野さとみ

<生>と響き合う音楽 : 「スワンの恋」におけるヴァントゥイユの«ソナタ»像秋季大会研究発表会 (日本フランス語フランス文学会), 福岡 : 福岡大学(オンライン開催), 2020-10-24.

高橋 梓

堀辰雄『大和路・信濃路』の半跏思惟像の表象に見る普遍文化的特性 : マルセル・プルースト受容との関連において全国大会 [17] (日本国際文化学会), 藤沢 : 多摩大学湘南キャンパス, 2018-07-07.

田村奈保子 講演

プルーストが描いたフェルメール「フェルメールとレンブラント : 17世紀オランダ黄金時代の巨匠たち」展講演会, 福島 : 福島県立美術館, 2016-04-23.

田村奈保子

『失われた時を求めて』 : 青と金でたどるコンブレからパドヴァ関西プルースト研究会例会 (関西プルースト研究会), 京都 : 京都大学, 2017-12-16.

田村奈保子

色彩で読む『失われた時を求めて』 : 青と金でたどるコンブレーからパドヴァを中心に定例研究会 [31] (日本プルースト研究会), 東京 : 成城大学, 2019-05-25.

津森圭一

« Réflexions sur la leçon d'architecture d'Esltir » Colloque international « Proust et la critique » (村上祐二; Guillaume Perrier企画; 京都大学白眉センター; 京都大学文学研究科仏文科; SJLLF協賛), 京都 : 京都大学, 2016-12-11.

津森圭一

『失われた時を求めて』に見るプルーストの風景論国際カンファレンス「風景と文学、文学と風景」 (立命館大学国際言語文化研究所), 京都 : 立命館大学, 2017-03-18.

津森圭一

プルーストの<風景> : 象徴主義との関連で 連続シンポジウム「象徴主義とは何か(1) : 象徴主義と<風景> : ボードレールからプルーストまで」 (東北象徴主義研究会), 仙台 : 東北大学, 2017-09-30.

津森圭一

19世紀における中世建築の修復(の現場)をめぐる論争人間環境セミナー「文化・芸術の現場」 (法政大学人間環境学部), 東京 : 法政大学, 2017-12-02.

津森圭一

ピエール・ボナールとマルセル・プルースト秋季大会ワークショップ「近代フランス美術と文学 : その照応と対立のダイナミズム」 (日本フランス語フランス文学会), 新潟 : 新潟大学, 2018-10-28.

津森圭一

「大聖堂の死」を前にしたプルースト国際シンポジウム「証言の時代とそれ以前 : フランスと日本の事例から」 (岩手大学人文社会学部), 盛岡 : 岩手大学, 2018-12-22.

津森圭一

« Proust et les Nabis » Colloque international « Proust et l'esthétique de la réception » (和田章男), 豊中 : 大阪大学, 2019-09-28.

津森圭一

« Ruskin, Proust et l'art du jardin et du paysage » Colloque international « Ruskin et la France » (名古屋大学), 名古屋 : 名古屋大学, 2019-11-10.

中野知律

« Proust et la nouvelle critique anti-littéraire au tournant du siècle » Colloque international « Proust et la critique » (村上祐二; Guillaume Perrier企画; 京都大学白眉センター; 京都大学文学研究科仏文科; SJLLF協賛), 京都 : 京都大学, 2016-12-10.

平光文乃

プルーストの作品における創造の部屋定例研究会 [31] (日本プルースト研究会), 東京 : 成城大学, 2019-05-25.

松田真里

プルーストの動物観 : 牛の表象をめぐって第5回関西学生フランス文学研究会 [5] (関西学生フランス文学研究会), 京都 : 京都大学, 2016-09-01.

松田真里

「牛の夢想」にみるプルーストの動物観 : ラン大聖堂の牛の描写を中心に関西プルースト研究会例会 (関西プルースト研究会), 京都 : 京都大学, 2016-10-08.

松田真里

プルーストの動物観 : ラン大聖堂の「牛の夢想」について日本フランス語フランス文学関西支部会 (日本フランス語フランス文学関西支部), 豊中 : 大阪大学, 2016-11-26.

松田真里

プルーストの「シャルダン論」における小さな動物の眼差しについて関西プルースト研究会例会 (関西プルースト研究会), 京都 : 京都大学, 2017-04-01.

松田真里

プルーストの「シャルダン論」における小さな動物の眼差しについて関西支部大会 (日本フランス語フランス文学会関西支部), 西宮 : 関西学院大学上ヶ原キャンパス, 2017-11-25.

松田真里

プルーストの作品における馬のイメージ : 黙示録の馬をめぐって関西プルースト研究会例会 (関西プルースト研究会), 京都 : 京都大学, 2018-10-06.

松田真里

プルーストの作品における動物愛護の精神について : ラシェルに見る進歩的な女性像関西支部大会 (日本フランス語フランス文学会関西支部), 大阪 : 大阪府立大学, 2018-12-01.

松田真里

プルーストの作品におけるラ・フォンテーヌ『寓話』 : 第三共和政期の寓話受容を通して関西プルースト研究会例会 (関西プルースト研究会), 京都 : 京都大学, 2019-03-16.

松原陽子

« La fin d’Hippolyte et le « Port de Carquethuit » » Colloque international « Proust et l'esthétique de la réception » (和田章男), 豊中 : 大阪大学, 2019-09-28.

村上祐二

« Proust et les Juifs (1892-1893) » 関西プルースト研究会例会 (関西プルースト研究会), 京都大学, 2016-04-09.

村上祐二

マルセル・プルースト研究白眉セミナー [112] (京都大学白眉センター), 京都大学, 2016-05-10.

村上祐二

« D’après Thibaudet. Le doublet franco-sémitique, ou la tentation chinoise » Colloque international « Proust et la critique » (村上祐二; Guillaume Perrier企画; 京都大学白眉センター; 京都大学文学研究科仏文科; SJLLF協賛), 京都 : 京都大学, 2016-12-10.

村上祐二

マルセル・プルーストにおけるユダヤ性・反ユダヤ主義の研究白眉離職者講演会 (京都大学、Science Seminar House), 京都 : 京都大学、Science Seminar House, 2018-03-12.

湯沢英彦

« La patrie intérieure » ou la figure proustienne de l'artisteColloque international « Proust et l'esthétique de la réception » (和田章男), 豊中 : 大阪大学, 2019-09-28.

横山裕人

ラスキンとフランス : 受容と拒絶の背景秋季大会ワークショップ「ラスキンとフランス」 (日本フランス語フランス文学会), 新潟 : 新潟大学, 2018-10-28.

横山裕人

« Proust lycéen dans la période de transition didactique : sur la narration « L'éclipse » » Colloque international « Proust et l'esthétique de la réception » (和田章男), 豊中 : 大阪大学, 2019-09-29.

吉川佳英子

« Proust et Colette : Autour du thème de la sexualité » Rencontres des chercheurs francophones du Kansai [1] (Sciencescope), 京都外国語大学, 2016-04-23.

吉川佳英子

20世紀フランス文学にみる「性」の曖昧 : プルーストやコレットなど (), 神戸国際会館, 2016-09.

吉川佳英子

20世紀におけるフランスの文学と思想 : プルーストとバタイユ藝術学舎公開講座 (京都造形芸術大学), 大阪 : 京都造形芸術大学大阪サテライトキャンパス, 2016-09-17 / 2016-09-18.

吉川佳英子

20世紀フランス文学にみるジェンダーの多様性 : プルーストの小説やコレットの舞台における女性の表象と「大衆」の存在AIT講演会 (), 豊田 : 愛知工業大学, 2018-09.

吉川佳英子

小説や演劇における女性表象と「大衆」の存在 : プルーストにおけるオペレッタ国際女性デー記念シンポジウム2019「わたしの性を生きる : LGBTI・SOGI(性的指向・ジェンダー自認)」報告会 (), 東京 : 日仏会館, 2018-09.

吉川佳英子

舞台 : ジェンダーを混乱させる空間 : オペレッタをめぐって国際女性デー記念シンポジウム2019「わたしの性を生きる : LGBTI・性的指向&ジェンダー自認」 (), 東京 : 日仏会館, 2019-03-09.

吉川佳英子

プルーストとオッフェンバック : 『美しきエレーヌ』と『パリの生活』関西プルースト研究会例会 (関西プルースト研究会), 京都 : 京都大学, 2019-03-16.

吉川佳英子

映画『コレット』の周辺 : プルーストなど (日仏女性研究学会), 東京 : 東京ウィメンズプラザ, 2019-04-29.

吉川佳英子 公開講座

パリ-文学散歩!AIT春季カレッジ講座 (愛知工業大学), 名古屋 : 愛知工業大学(本山キャンパス), 2019-04-23 [アンリ・ラクシモヴ著『失われたパリを求めて : マルセル・プルーストが生きた街』をめぐって].

吉川佳英子

プルーストと女性 : 何を語ればよいのか定例研究会 [28] (日本プルースト研究会), 東京 : 東京大学(駒場), 2017-06-03.

吉川佳英子

プルーストをめぐって : オペレッタの受容中日韓朝言語文化比較研究国際シンポジウム ( ), 延吉(中国吉林省) : 延辺大学, 2017-08-19.

吉川一義

« Propos tenus à La Raspelière et dans le petit train » Séminaire Proust « Le champ proustien » (2015-2016) (Organisé par Nathalie Mauriac Dyer et Philippe Chardin), : École normale supérieure, 2016-02-08.

吉川一義 講演

文学は役に立つのか : プルースト『失われた時を求めて』の意義新潟大学フランス学研究会 (), 新潟 : 新潟大学駅南キャンパス, 2016-11-05.

吉川一義

« La Recherche, œuvre de fiction ou essai critique ? » Colloque international « Proust et la critique » (村上祐二; Guillaume Perrier企画; 京都大学白眉センター; 京都大学文学研究科仏文科; SJLLF協賛), 京都 : 京都大学, 2016-12-11.

吉川一義

[坂本浩也氏によるインタビュー]新訳でプルーストを読破する [1] (立教大学文学部), 東京 : 立教大学, 2017-10-21.

吉川一義

« De Corydon à Sodome et Gomorrhe : affinités ou divergences ? » Journée d’études « Série et débat d’idées dans la littérature française » (首都大学東京人文科学研究科フランス文学教室), 八王子 : 首都大学東京, 2017-10-25.

吉川一義

『失われた時を求めて』におけるジャポニスムシンポジウム「明治初期洋画家の留学とフランスのジャポニスム」 (大手前大学交流文化研究所), 西宮 : 大手前大学, 2017-12-02.

吉川一義

プルーストはいかに翻訳するのかシンポジウム「世界文学の可能性 日仏翻訳の遠近法」 (日仏会館; フランス国立日本研究所), 東京 : 日仏会館, 2018-04-13.

吉川一義

プルーストにおける自由間接話法と分身の声シンポジウム「語りと主観性 : 自由間接話法とその他」 (), 仙台 : 東北大学川内南キャンパス, 2018-12-15.

吉川一義 対談

« Proust et le monde [entretien avec Pierre Assouline et William Carter] » Salon du livre « Printemps proustien » (), Chartres : Collégiale Saint-André, 2018-05-18.

吉川一義

« Le japonisme dans À la recherche du temps perdu » Salon du livre « Printemps proustien » (), Chartres : Collégiale Saint-André, 2019-05-19.

吉川一義

« Elstir, sa vie et son œuvre ? » Colloque « À l’ombre des jeunes filles en fleurs, prix Goncourt 1919 » (), Paris : Université de la Sorbonne nouvelle, 2019-06-24.

吉川一義

« Le pseudo-inédit de Goncourt dans Le Temps retrouvé » Colloque international « Proust et l'esthétique de la réception » (和田章男), 豊中 : 大阪大学, 2019-09-29.

吉川一義

« Venise et Padoue : deux pôles de références ruskiniennes dans la Recherche » Colloque international « Ruskin et la France » (名古屋大学), 名古屋 : 名古屋大学, 2019-11-09.

吉川一義 講演

プルースト『失われた時を求めて』の醍醐味大阪府立高津高校東京同窓会 (大阪府立高津高校東京同窓会), 東京 : イオンコンパス東京八重洲会議室, 2019-11-23.

吉川一義

『失われた時を求めて』におけるサドマゾヒズム (京都大学文学研究科), 京都 : 京都大学, 2019-12-21.

吉川一義 インタビュー

[タイトルなし]新訳でプルーストを読破する [14] (坂本浩也), 東京 : 立教大学文学部, 2020-01-11.

吉川一義

« Comment traduire À la recherche du temps perdu » (), Paris : Collège de France, 2020-03-09.

和田章男

プルーストとワーグナー受容関西プルースト研究会例会 (関西プルースト研究会), 京都 : 京都大学, 2016-10-08.

和田章男

« Proust et la critique wagnérienne » Colloque international « Proust et la critique » (村上祐二; Guillaume Perrier企画; 京都大学白眉センター; 京都大学文学研究科仏文科; SJLLF協賛), 京都 : 京都大学, 2016-12-10.

和田章男

プルーストとワーグナー批評関西プルースト研究会例会 (関西プルースト研究会), 京都 : 京都大学, 2017-04-01.

和田章男

プルーストとベートーヴェン受容関西プルースト研究会例会 (関西プルースト研究会), 京都 : 京都大学, 2018-03-31.

和田章男

文学と音楽が出会うとき : フランス人作家によるベートーヴェン受容大阪大学文学部・文学研究科同窓会講座 (大阪大学文学部・文学研究科同窓会), 豊中 : 大阪大学中之島センター, 2018-05-12.

和田章男

プルーストとドビュッシー『ペレアスとメリザンド』関西プルースト研究会例会 (関西プルースト研究会), 京都 : 京都大学, 2018-12-22.

和田章男

« Proust et Le Sacre du Printemps » Colloque international « Proust et l'esthétique de la réception » (和田章男), 豊中 : 大阪大学, 2019-09-28.

和田惠里

« Sur le Cahier 44 » Table ronde, Journée d’étude « Lire les Cahiers de Proust » (), Paris : École normale supérieure, 2019-02-08.

和田惠里

« Proust et Ruskin, l'ange et l'imagination » Colloque international « Ruskin et la France » (名古屋大学), 名古屋 : 名古屋大学, 2019-11-09.

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